これは事件か・・・?

今朝ほど、向かいのマンションから男の叫び声が・・・。
窓から覗くと、パンツ1枚の男性が引き倒した女性の両足首をつかんで、叫びながら玄関前から中にずるずる引き込んでる・・・。

ひゃ~。夫婦喧嘩? 警察呼ぶ?
それにしても、マンションの人は誰も出てこない・・・。

心配だったんで、一応、そのマンションの管理人さんに伝えておきました。
あ~びっくりした。

春の釣り

土曜日、信濃川河口に穴釣りに行ってきた。
釣果はこの通り!

でも、このうちアイナメ2匹、カサゴ2匹は小2の息子が釣り上げた・・・。私は、負けじと無理してテトラの上からやっとアイナメ1匹、カサゴ1匹。ついでに、テトラの上で目測を誤り、転んで危うく落ちるところだった。(ホント死ぬかと思った)

最近、右目が見えにくいので、次の日メガネ屋さん(パリ・ミキです!)に行ってきたのだが、
「視力が少し落ちているのと、近くの調整能力が落ちているみたいですね。」
「30歳頃から使える軽めの遠近両用になさると良いですよ。」だそうで、
「それって、老眼って事ですよね。」って言ったら、
「いえ、違いますよ~。」って、気遣ってくれた。

徐々に息子に追いつかれる感覚と、自分の年令を強く感じた出来事だった。

サクラ咲く

高校入試の合格発表を見に行きました。
合格の入学案内を持っている女の子の隣で、泣いている子がいました。たぶん友達2人で見に来たのでしょう。

娘は?・・・・、見事、合格!

今まで家の中はピリピリしていましたが、
あー、これで家庭にも春・・・、平和がやってくる・・・。

空手優勝しました!

前回の空手大会3位から、今回、やっと優勝(1年生初級クラス)できました。

ここ半年ぐらいで、めきめき上達しました。今まで通っていた道場は小さい子が多く、上手い子が多い他の道場に通うようになり上手になったそうです。

親として感動しました!
こういう空手道場も1つのビジネスモデルだと思いますが、感動を与えることが大切なんですね。

ありがとうございます

先日、3年前?の教え子が相談にやってきました。(昨年まで専門学校の先生でした)「派遣が終了し、次の仕事の前に県外の就職訓練学校へ行こうか迷っている。」という内容です。

実はその子は聾話者で、専門学校に入るときも面談をした子です。当時は、健常者と一緒に勉強したいという思いで専門学校へ飛び込んできました。一緒に来ていたお母さんが大変心配していましたが、その子を見ていると前向きで大丈夫と確信するものがありました。

今回は多少迷っているようでしたが、(筆談で)話を聞くと、実は本人の気持ちは決まっているようです。多分、心を決めるために来たのでしょう。私は、普通の助言と「あなたなら大丈夫」と付け加え、彼女はしきりに感謝して帰りました。

聾話者が定職に付くことは、本当に難しいようです。彼女は、お兄さんからお金を借りて専門学校に来て、今、働きながら返しているとも聞きました。

彼女は感謝して帰りましたが、私の方が教わる事が多く、もっと彼女に感謝しています。「ありがとうございます。」